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屋根付きウッドデッキで青空リビング

雨や日差しをさえぎる『屋根』をつくれば、快適なリビングへと変身します♪
雨避けに。日差し避けに。おしゃれに。
ウッドデッキがある方も、これからウッドデッキを作ろうとしている方に、
ぜひ『屋根付き』の魅力を知ってほしいです!


屋根付きウッドデッキってこんなに素敵だね

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[魅力その1]洗濯物が干せる

奥様にとって、洗濯は切実な問題ですよね。 天気がよい日に洗濯物がパリッと乾く喜びは、日常の中のささやかな幸せだと思います。

けど、「干す場所が少ない」「干すのが大変な場所にある」など、不満はいっぱいです。

屋根(バーゴラ)付きウッドデッキなら、そんな悩みを一瞬にして解消!!!!
窓から一歩外にでれば、そこは奥様のリビングです。

家からの段差もないから、楽々移動もできちゃう。 しかも、突然の雨にも対応できる!
「洗濯物が外でしっかりと楽に干せる」
なんとも奥様思いの素敵な空間じゃないですか。

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[魅力その2]直射日光が当たらない

なんという当たり前のことを思うかもしれませんが、外をリビング化するにあたって非常に重要な要素なんです。

屋根(バーゴラ)を付けて日光を防ぐことで、…

  • 本を読んでも目がつかれない
  • 快適な温度でバーベキューなど食事を楽しめる
  • 動物に優しい
  • お肌の紫外線対策をしなくても大丈夫

などなど、普段家の中でしてることを、
外でもより満喫できるようになるのです!
まさに 青空リビング!

部屋風呂 → 露天風呂 に変わったかのような、そんな素敵空間です。

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[魅力その3]省エネ効果(冷暖房)

ウッドデッキの屋根(バーゴラ)を利用し、庇(ひさし)を付けることで、家と庭のつなぎ目に日光が直接当たらなくなります。 これは ブラインドよりも省エネ だと言わています。

ガラスの温度が大きく関わり、室内に日光を遮る物を設置してもガラスの温度上昇は遮ることができません。 ガラスの温度が上がれば室内の気温が上昇してしまうので、日光を遮ることはエアコンの効率を上げて省エネに大きく貢献します。

風を生み エアコンのない生活時間を、増やしませんか?

どうやってつくるの?
パターンA(推奨):プロに任せる

屋根付きウッドデッキは誰でも施工できるものではありません。
難易度としては非常に高い施工方法です。

だからこそ、
ウッドデッキを極めし ウッドデッキ専門店 の リーベ施工部隊 にお任せください。

<施工対象エリア>
東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、軽井沢

パターンB(施工対象エリア外の場合)

リーベウッドデッキ施工部隊の施工対象エリア外の場合でも安心してください!
下記の屋根(バーゴラ)付きウッドデッキの図面を印刷して、お近くの工務店など、施工店に相談にいけば解決です。 アレンジなどは相談してみてください。

屋根つきウッドデッキパターン1
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屋根つきウッドデッキパターン2
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パターンC(あえてDIYでチャレンジ)

あえて、DIYの難関をいく ハイアマチュアの方には特におすすめです。
下記を参照に レッツ チャレンジ!


最もシンプルなパーゴラの施工方法


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① 設置場所と大きさ(横幅・奥行・高さ)を決める

サンドイッチ工法の場合、柱を挟み込む桁と垂木の固定間隔は、広げすぎないようにします。(1.5~2.5m位の間に柱が入るように配置)
高さは手を上げて触れる位が理想的です。(2.0m位)
桁、垂木共、柱よりも外側に出っ張る形状が、見た目のバランスが良いです。
垂木の間隔は両端を決めて均等になるように、あらかじめ割付します。
(300~500mm位)


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② 柱を立てる

柱の設置場所を決め、スコップで穴を掘ります。深さはフェンスブロック(90角用)が設置できる深さ400mm程度を掘り、底を柱や石など重たいもので突き固めておきます。柱には高さを合せやすくするよう、てっぺんから1m下がりの場所に全て印をつけておきます。


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※柱はフェンスブロックに入る長さも(300~400mm程)考慮して、予め切断しておきましょう。(共通注意点参照)

フェンスブロックを配置したあと、桁で結ばれる2本の柱を立てかけて、双方に印した場所を水糸で結び水平をみます。ある程度高さを揃えたら、桁材(38×90)を クランプ(2個)で挟みながら仮固定し、コーススレット1本で固定して(角度が修正できるように)連結します。


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③ 柱と桁を固定する

水平器で笠木の水平、柱の垂直(前後左右)と間隔(上下共)を確認し、フェンスブロックの場所を決めます。 深すぎる場合は底面に土を足すなどして調整します。
場所が決まったら静かに土を埋め戻し、まんべんなく木の端材などで突き固めます。

桁の固定もビスを3本ずつ使い、柱を挟み込むような形にするとブレが起きにくくなり安定します。
再度笠木の水平、柱の垂直、間隔を確認し、フェンスブロックと柱の隙間にモルタルを流し込みます。 (標準よりも水分多めのほうが、隅々まで行き届きます)
①②の流れを対になるよう、反対側も組み立てましょう。


④ 垂木を固定する

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モルタルが固まるまで待ち(天候によるが数時間~翌日)割付を決めておいた垂木をL型金物を使い、端より設置していき完成です。

垂木や桁の両端を好みの形状にカットしてから設置すると、オシャレになります。


共通注意点
  • 90角材はフェンスブロックに完全に収まらないので、短部を斜めに切り落とすか途中まで差し込み、下にモルタルを浸透させるかを決めておきましょう。
  • 木材が非常に硬いので、下穴を事前にあける必要があります。 またコーススレットビスの頭に合わせ、皿取キリで削ると仕上がりが美しくなります。
  • オイルステインや木材用塗料を塗る場合は、木材を組み上げる前に塗布しておき、完成後にもう一度仕上げをすると、塗り残しがなく美しく出来上がります。
  • インパクトのビットやキリは消耗品のため破損する事があります。 予備を含め多めに準備してから取り掛かると、工事が中断する事なく進んでいけます。
使った材料 サイプレス 90×90(柱)、38×90(桁・垂木)
ステンレスビス 38mm、75mm
フェンスブロック 90角用、モルタル、L型金物(垂木本数×2個)
使った道具 インパクト、のこぎり(丸のこ)、スコップ、水糸、水平器、バケツ、木工用キリ、ビット、皿取キリ、クランプ×2個、脚立

屋根(バーゴラ)付きウッドデッキ。こんな種類があります。
天然木で作るパーゴラ(藤棚)

定番の天然木タイプ。
ウッドデッキと同じ材料を使用することで、統一感のある仕上がりになります。

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■垂木用おすすめサイズ
■柱用おすすめサイズ
パーゴラ+テント布で手作りオーニング

木製オーニングとオシャレなテント生地を組み合わせたタイプ。
ときおり気分によって生地を変えれば、ぐっと雰囲気が変わります。

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■おすすめ商品
スライド式キャンバス
ソラカゼ
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個性派デザインのパーゴラ

格子にくまれたデザイン。
斬新でオシャレな雰囲気。

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パーゴラの上によしず(すだれ)を乗せた、和風タイプ。

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ウッドデッキと一緒にこちらも選ばれてます。

image ウッドデッキの上にオーニングを取り付ける方が増えています。
おしゃれなオーニングを取り付ける事で、より素敵なくつろぎの空間へ。
ウッドデッキとの相性も良く、ウッドデッキの普及に伴い、より快適にウッドデッキで過ごせるよう、オーニングを取り付けられる方が増えています。

オーニング(awning)は、直訳すると「日よけ」「雨覆い」という意味です。
おしゃれなオープンカフェなどに取り付けられている日よけを見たことはないでしょうか? オーニングはヨーロッパでは、住宅や商業建築などに日よけとして使われ、窓やテラスをおしゃれに機能的に彩ってきました。


~ こんなにたくさん オーニングの効果 ~

日よけ紫外線対策
テラスやウッドデッキ上部に設置すれば、 ご家族や友人と夏も木陰のように 涼しい ウッドデッキライフが待っています! とっても省エネ!

雨よけ
雨の日でもウッドデッキが家族のコミュニケーションの場、くつろぎの場になります。
ウッドデッキの上での洗濯物干しも、急な雨でも安心ですね。

ファッション、デコレーション効果
カラフルなオーニングは、ウッドデッキのある風景を、より一層華やかで明るい光景に変えます。 名前を入れたり、ロゴを入れてオリジナルにしたり、お友達が訪ねてくる際の目印にもなります。 明るく楽しい気持ちをもたらしてくれることでしょう。


どんなオーニングにすればいいの?

詳しくはこちらをクリック »

シェード

image 大型シェードで紫外線をブロック!
簡単に設置可能なので、
あっというまに屋根が作れちゃいます!

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