ウリン製材風景
ウリン ウッドデッキ材の製材風景!
ウリンは直径60cm程度、その原木の丸太を角材に製材します。
イペやセランガンバツーに比べるとウリンの原木は小さいのです。
写真は丸太から角材に製材した風景。ウリンの原木が小さいことが分かります。

角材にしたウリン材を、リーベ仕様のサイズに製材していきます。
38×90mmのウリン材は、リーベでしかまず手に入らないサイズです。
幅が広いので、根太として使うのに最適!

製材の終わったウリン材をリーベスタッフが検品
品質に妥協は出来ません。

リーベ専任検品者によるウリン材検品風景

完成したウリン材は、このように保管され、出航の時を待ちます。

船から下ろされるウリン材のコンテナ

何千kmもの道のりを経て、ウリン材はリーベへ運ばれます。

リーベのウリンへのこだわり
- リーベのウリンは、日本でもトップクラスの豊富なサイズと在庫数量をご用意。
- 現地雇用のグレーダー(検品者)と契約し、品質基準に合わないものは、はじいています。
- 大手商社さんの雇用グレーダーと同等の品質です。
- 最先端の物流システムにて速やかに、皆様に良質なウリンをいち早くお届けできます。
※ウリン品質基準の詳細はこちら
- 過去の経験から機能性・取り扱い性・汎用性を考慮し開発したリーベのオリジナルもご用意。
- サイプレス、セランガンバツーと同じサイズなので汎用性に優れ、お客様のニーズに合わせてお選びいただけるように他店には無いサイズもご用意しています!

































































