カラーバリュエーションは3色! オンリーワンのデッキを作成できます。
価格で選ぶなら絶対エコノウッド!!
エコノウッドは、工場や建築現場から出る木端材と、廃プラスチックから作られています。
また、使用後に再粉砕、成型のリサイクル処理を繰り返すことが出来ます。
まさに、エコの時代に合った画期的なウッドデッキ材なのです!
カラーバリエーション
エコノウッドカラーは、選べる3色!お気に入りが見つかります。
■SKシリーズ
ブラウン(BR)
ミドルブラウン(MB)
ブラック(BK)
エコノウッドは、耐腐菌性試験での重量減少が普通の木材に比べ1/17ときわめて少なく、
防腐剤を必要としません。
「腐る→張替え→腐る」では、時間も掛かるしお金も掛かる。
環境にも決していいこととはいえません。
エコノウッドは、この負の連鎖を断ち切ります。
経年による腐食
シロアリに強い
イエシロアリの食害試験において木材に比べ減少率1/47と少なく防蟻剤を必要としません。
防腐剤による変色
対候性
促進対候性試験3000時間において、天然木の場合その強度が2/3以下に低下するのに対し、
水による影響の少ないエコノウッドは強度低下が無く、風雨や潮風にさらされる屋外施設でも
天然木と比べ安心してお使いいただけます。
根太ピッチは400~450mm以内で施工してください。
クリップ位置
左の画像がクリップの装着イメージ図になります。

デッキ上部からの写真 側面からの写真
基礎の作り方
エコノウッドは、基礎を天然木で作ることをお勧めいたします。
下記ウッドデッキの作り方を参考にしてください。
- 根太材の位置決めが終わったら、端部になるデッキ材を根太上に乗せて固定する位置を決めます。
- デッキ貼り出し1枚目の穴を固定します。
デッキ材厚み部分にある長さ方向のスリットから根太に向かって斜めにドリルで下穴を開け
SUSのコーススレッド等でデッキを根太に取り付けます。 - クリップ固定用のSUSφ3.8×32mmのビスをクリップ中央部にある穴に差し入れて固定された1枚目のデッキと2枚目のデッキの間に挟み込みます。
- 2枚目のデッキを固定された1枚目のデッキに押し付けながらビスを締め込んでゆきます。
ドライバービットは2番ビットで、先端部が細い物を推奨します。
デッキ間の溝に入りビスの締め付けがスムーズです。 - 上の3,4の作業を繰り返しデッキ材を取り付けます。
- 注意1.
上図にあるように長さの突き合わせは1箇所の根太上にならない様『ウマ貼り』をする様にします。 - 注意2.
長さ方向の突き合わせ部分の隙間はスペーサー等を差し込んで作業をして下さい。
貼り込みの途中で外さず貼り込み作業が完了したら取り去る様にして
隙間が無くなる事を防止して下さい。 - 注意3.
木材よりプラスチック製品に近い物性を持っている為、温度による収縮があります。
長さ方向の継ぎ手部分には必ず5mm程度の隙間を空けて下さい(上写真参照)。
木製デッキ施工とは違った配慮が必要になります。 - 注意4.
本製品の設置場所の湿度や温度により表面にカビが生じる事がございます。
但し、これは金タワシやデッキブラシ等で表面を軽く削り取る様に磨く事で除去が可能です。
エコノウッドは法人様からも多数ご注文をいただいており、施工の実績も多数ございます!!






























































