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ウッドデッキ 材料の選び方

ウッドデッキ作りたいけど、どの材料を選べばいいのかわからない。
木材の違いが良くわからない。価格はいくら?

そんなあなたへ、ウッドデッキ専門店のリーベが選び方を教えます!

目次

  1. ウッドデッキに使う材料の種類をご紹介します
  2. 人工木をおすすめする理由とは
  3. ソフトウッドをおすすめする理由とは
  4. ハードウッドをおすすめする理由とは
  5. 防腐注入材をおすすめする理由とは
  6. 価格の比較
  7. メンテナンス
  8. ハードウッドの耐久性
  9. 特性で選ぶ
  10. 木目で選ぶ
  11. 材料の名称
  12. 無料サンプル
  13. 施工事例

ウッドデッキに使う材料の種類をご紹介します

ウッドデッキ用の主な木材は、「天然木」のハードウッド、ソフトウッド、防腐注入材、そして「人工木」に分けられます。
ウッドデッキをDIYで作る方のほとんどは、ハードウッドか人工木を選びます。

ウッドデッキ材料の種類

樹種別の立米価格

「どうせウッドデッキを作るなら、やはり本物の木材がいい!」 という方が多いのです。
天然木は「ウッドデッキのデザインや構造」を柔軟に計画でき、複雑な加工も可能で、長さや太さなどサイズバリエーションも豊富です。
交換・修繕も簡単です。

お客さま別の割合

※数値はおおよそのものになります
《個人のお客様》
グラフ
《法人のお客様》
グラフ
人工木の扱いは難しいという印象があるのか、人工木の割合がやや少なめ。
ソフトウッドは僅かですが利用者がいます。
個人のお客様と割合が少し変わり、防腐加工されていないソフトウッドを使う法人はほぼ0です。
その分、人工木の割合が少し多めです。

人工木をおすすめする理由とは

近年人気の人工木を選ぶ理由として、メンテナンス性・耐久性・コストパフォーマンスのバランスが優れていることが挙げられます。

高い耐久性

  • 虫に食われる心配がない
  • 湿気や雨による変形・反りが起こりにくく、屋外環境でも安定している

メンテナンスが簡単

  • 防腐剤や塗料の塗布が不要
  • 掃除もしやすく、水洗いや雑巾拭きで十分きれいになる

コストパフォーマンスが高い

  • 初期費用は天然木より高めでも、メンテナンス費用がほぼ不要
  • – 長期的に見ると、天然木より総費用が安くなるケースも多い
人工木材でつくったウッドデッキとフェンス

ソフトウッドをおすすめする理由とは

ソフトウッドとは、文字通り柔らかい木材です。身近な樹種ですと杉、松、SPFなどがあります。

メリット

  • 価格が安く、ホームセンターなどで手軽に入手可能
  • 軽量で加工しやすく、DIY初心者にも扱いやすい
  • 節が多く、木らしいデザイン性がある
  • 柔らかな印象で、空間に温かみを与える

デメリット

  • 耐久性が低く、屋外使用では腐りやすい
  • 処置なしでは1〜3年で腐朽菌により劣化
  • ウエスタンレッドシダーやヒノキ・杉でも、メンテナンスなしでは2〜5年で腐る
  • 基礎部分のメンテナンスが難しく、老朽化の原因に
  • 長持ちさせるには防腐・防蟻塗料の定期的な塗り直しが必要

活用のポイント

  • 加工性と価格の安さから、広いウッドデッキや大きなフェンスの施工に向いている
  • 予算が限られている場合の選択肢として有効
ウェスタンレッドシダーのウッドデッキ
ソフトウッド「ウェスタンレッドシダー」のウッドデッキ

ハードウッドをおすすめする理由とは

ハードウッドの良さ DIYerが選ぶウッドデッキ材と言えばハードウッド!
ズッシリと重いハードウッドには高級感があります。
ただ、木材の価格を見て「高価だなぁ」と感じる方もいるのではないでしょうか。

実は、ハードウッド製のウッドデッキはソフトウッド製よりも断然低コストなんです。

ハードウッドの特徴とメリット

  • 重厚感と高級感があり、公共施設でも多く採用されている
  • 耐久性が非常に高く、塗装メンテナンスほぼ不要
  • 水に強く、数十年使用可能な樹種も存在
  • 初期費用は高め(例:15万円)が、長期的にはメンテ不要でコストが安く済む

ソフトウッドの落とし穴

  • 初期費用は安いが、1〜2年ごとの塗装メンテナンスが必須
  • 15年間使うと、再施工・塗料・解体・廃棄などで40万円以上の費用がかかる可能性
  • ひび割れ・ささくれ・トゲなどの細かな手入れも頻繁に必要

結論

  • 長期的な視点で見ると、ハードウッドの方が断然お得
  • 「ウッドデッキリビング」は家の一部として一生使う空間になるため、素材選びは慎重に
  • 天然木のぬくもりを大切にするなら、用途・予算・雰囲気に合わせて選ぶのがベスト

人気No1
イタウバ
木の中に含まれる油分が多いためツヤツヤと滑らかな材です。 耐久性も抜群で不動の一位です。

取り扱いサイズ
床板 20×105/20×90/30×105
根太 38×90/45×70
柱   70×70/90×90

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人気No2
セランガンバツ
国内の公共建物をはじめ、ヨーロッパのホテルなど世界各地で愛用されています。

取り扱いサイズ
床材 20×90/20×105/30×105/30×120/30×150/30×210/30×240/30×300
根太 45×55/45×70/45×90/45×105/45×150
柱 70×70/90×90/105×105

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人気No3
ウリン
世界最強との呼び声も高い抜群の耐久性。美しい木肌で、多くの公共工事での使用実績あり。

取り扱いサイズ
床板 20×105/20×120/30×105
根太 40×70/45×90/50×150
柱   70×70/90×90

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人気No4
ひのきサイプレス
白系カラーの代表。加工がしやすく、最高のコストパフォーマンス。節がある独特の味わい。

取り扱いサイズ
床板 20×105/25×90/33×105
根太 38×90/45×45
柱   90×90


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人気No5
アマゾンウリン
南米が原産のデッキ材。ウリンに代わる赤茶系ハードウッドとして大人気!

取り扱いサイズ
床板 20×105/20×120/30×105/30×120/30×150
根太 45×70
柱 70×70/90×90

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人気No6
イペ
横浜大桟橋、海ほたるをはじめ数々の実績をもつハードウッドの王様。抜群の耐久性、機能性。

取り扱いサイズ
床板 20×90/20×120/30×60/30×105/30×120
根太 38×88/40×70/40×150/45×70/45×90/45×150/55×50
柱 70×70/90×90/100×100

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人気No7
ブラジルピキア
コスパの良いブラジル産ハードウッド。

取り扱いサイズ
床板 20×105/20×120/30×105/30×120
根太 40×70
柱   70×70/90×90

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防腐注入ウッドデッキをおすすめする理由とは

そもそも、「防腐注入剤」をご存知ですか?
簡潔に説明すると文字通り、木材の腐敗を防ぐための薬剤のことです。

リーベが扱う木材に注入される防腐注入剤は、政府が認定した JIS A 9002「木質材料の加圧式保存処理方法」に準拠した安全、安心の防腐剤なのです。
防腐防蟻処理木材


防腐注入材の概要

  • 木材の腐敗や虫害を防ぐ薬剤を高圧で木の芯まで浸透させたもの
  • 表面塗布だけの「防腐木材」とは異なり、15年前後の高耐久性を持つ
  • JIS A 9002に準拠した安全・安心な処理方法

代表的な防腐剤

素材と加工性

  • 杉やヒノキなどの加工しやすい木材が使用され、DIY初心者にも扱いやすい
  • ハードウッドよりも施工が簡単で費用も抑えられる

コストパフォーマンス

  • 耐久性・加工性・価格のバランスが良く、コスパ重視なら理想的な選択肢

おすすめはヒノキ(桧・檜)

  • 古来より強度・香り・水への強さ・美しい木肌で高評価
  • 防腐注入加工により、屋外使用でも20年以上の耐久性が期待できる
  • ウッドデッキやフェンスなどのエクステリア用途に最適

防腐防蟻処理木材
防腐防蟻処理木材
 
人気No1
モクボーAAC40EC 防腐注入材
「自然由来」「水性」の防腐防蟻剤。 処理木材は「無色」で木肌を生かした仕上りになります。

取り扱いサイズ 床板 20×90/30×105/30×120 根太 38×89/38×140/38×235 柱   90×90

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人気No2
和錬
エステル化改質加工による防腐防蟻にすぐれた木材

取り扱いサイズ 30×120×3000mm / 30×60×3000mm / 15×105×3000mm

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人気No3
ベルダデッキ
ニュージーランド産ラジアタパインを最先端の技術で製材加工した無垢のデッキ材。ハードウッドの代替としても人気。

取り扱いサイズ
床板 22×90/22×110
根太 45×90/45×140

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価格の比較 どっちが得なの?

結論としては、ハードウッドの方が圧倒的にお得です。

*ただし、施工はソフトウッドは施工が簡単。しかし、ハードウッドは、木材が硬いので苦労します。
(ハードウッドで比較的加工がいいウッドデッキ材は、イタウバです)

表面的な価格だけで見れば、確かにソフトウッドの方が圧倒的に安いです。
しかし、初期費用だけで判断をしてしまうと後で後悔することになります。

どのくらいコストパフォーマンスが優れているか、簡単にシミュレートしてみましょう。

材料費の比較条件:10平米のウッドデッキ 15年使用

SPFとハードウッドの価格比較

先程もお伝えしたとおり、SPF材は耐久性が非常に低いので、毎年の防腐処理、メンテナンスが必須 になります。

ハードウッドは、メンテナンスなしでもOKなのです!

同じ期間で比較条件:10平米のウッドデッキ 15年使用

SPF・レッドシダーとハードウッドの価格比較

デッキ材の価格だけでこれだけの開きが出てきます。 もちろん、仕上がりの見栄えを考えれば、どちらが お勧めなのかは言うまでもないでしょう。

杉とイタウバの価格比較

防腐注入材とハードウッドのイタウバと比較すると大きな価格差はありません。しかし防腐注入材は加工性が優れている反面、防腐注入材は15年はもたないと言われてます。耐用年数で比較すれば、ハードウッドのほうがコストパフォーマンスに優れているといえます。

杉とレッドシダーの価格比較

レッドシダーと防腐注入材と比較すると、昨今はレッドシダーの値上げの影響で2倍以上の価格差がでています。耐用年数は個体差があるにせよ、ほぼ同じといわれてますので、防腐注入材のがコストパフォーマンスに優れているといえます。



ハードウッドの耐久性

100年経ったサンプレス ハードウッドで作ったウッドデッキは、50年の耐久性を持ちます。
現に、ひのきサイプレスの原産地オーストラリアでは100年以上前にひのきサイプレスで作ったウッドデッキが今も存在しています。
ウリンは100年もの寿命を誇ります。
現地でのウッドデッキ材を多々視察しております。現地でのウッドデッキ材の耐久性は、

ウッドデッキ材、50年以降の樹種:

・ウリン 50年~100年
・イペ 50年以上
・イタウバ50年前後
損得だけではなく、ハードウッドは本当に素晴らしいのです。
見た目の高級感、どっしりとした重厚感、本物の木の質感。
たくさんの、たくさんのお客様から15年間喜びのお言葉をいただいて来ました。
これからの方にも、ぜひ ハードウッドの素晴らしさ を味わって戴きたいと思います。

※ご使用の環境により耐久年数は変動します


木材のメンテナンス

刷毛 ソフトウッドのウッドデッキはメンテナンスが大切です。
雨が当たる場所に設置するのが普通なので防虫防腐剤が入った塗料で塗装が必要になります。
塗装メンテナンスの目安は2年、理想を言えば1年。
残っている塗料を剥がし、汚れがひどければきれいに掃除し、サンダーがけをして再塗装します。

しかし、これだけのメンテナンスをかけてもソフトウッドは数年しか持たないし、塗料代もばかにはなりません。
例えば、SPF材で作ったウッドデッキを15年使うとすると、上記の費用 300,000円に加えて、防腐塗料代 (1回5,000円程度)、作り直す時の解体費用、使えなくなった材の廃棄費用などもかかってしまいます。
ざっと40万円以上の費用になってしまうでしょう。

その他、木材のひび割れ補修、ささくれ、トゲの手入れメンテナンスは必要です。
素足で歩く日本人は少ないので問題ないとは思います。
ただ、手すりには気をつけてください。
ハードウッドは塗装のメンテナンスはほぼ無しでもOKです。
水に浸かったまま何十年も使える樹種があるほどです。
公共施設のウッドデッキの多くがハードウッド である理由がお解り頂けるかと思います。
つまり、ハードウッドは初期費用の150,000円と、 たった1度の労力で済んでしまいます。

防腐注入ウッドデッキはご存じの通り、
安くて、ハードウッド並みのウッドデッキ材ですから リーベでは大日本ウッド 杉、ヒノキを勧めます。
この時点で既に→ハードウッドのほうが断然お得 ということになりますね!

ちなみに、メンテナンスフリーという点では人工木製デッキもハードウッドと同様です。
天然木のぬくもりを大切にしたいリーベとしましては、断然ハードウッドと防腐注入ウッドデッキを推すところですが、 これはお好みやご用途でお選び下さい。

木材の特性から選ぶ

耐久性イタウバ ウリン イペアマゾンウリンセランガンバツひのきサイプレス
加工性ひのきサイプレスイタウバ
価格の安さピキア

木材の木目から選ぶ

イタウバイタウバイタウバ 茶色が濃く、高級感のある木材です。油分が多いので非常になめらかな肌触りです。 シンプルで海外風のデザインによく映えます。

» イタウバの詳細

ウリンウリンウリン 濃い赤褐色で人気のカラーです。比重が高く高密度ゆえの滑らかな木肌はウリン特有の美しさです。

» ウリンの詳細

ブラジルピキアブラジルピキアブラジルピキア 優雅なクリーム色をしています。節やヤニはほとんどありません。

» ブラジルピキアの詳細

イペイペイペ 高級感が高い、重量感がある木目です。イペは20種くらいの樹種の総称のため、様々な色目の材が混在します。主に黄褐色をしていますが、赤っぽい色や黒みのある色になることもあります。

» イペの詳細

ひのきサイプレスひのきサイプレスひのきサイプレス 白っぽくやさしいイメージです。華やかな節がいかにも天然木らしく、和風建築にも似合います。

» ひのきサイプレスの詳細

セランガンバツセランガンバツセランガンバツ 国内はもとより、ヨーロッパのホテルなど世界各地で愛用されています。耐久性の良さ、安定供給、強度に優れ、価格もお手頃です。

» セランガンバツの詳細

アマゾンウリンアマゾンウリンアマゾンウリン 南米が原産できれいな赤色が素晴らしい。ウリンの代替品として活躍しています。

» アマゾンウリンの詳細

ウッドデッキ材料の名称・サイズ・張り方

床材・面材

床材・面材 面材とは板状の材の総称です。 ウッドデッキの場合、床板に使用する材(床材)を指します。 美しさが重要なのはもちろん肌触りも大切。そりや曲がりが出やすい材は作成の際に作業しづらいので、安定した性質の材を選ぶと良いでしょう。 ※天然木は多少のそりや曲がりは出るものです。 心もち強引に作業することで美しく仕上げられます。 推奨サイズ:20✕90 / 20✕105 / 20✕120 / 30✕90 / 30✕105 / 30✕120

床板の張り方

根太材

根太材 床板を支える横板です。床板に対し直角に配置されます。 床材を打ち付ける下地なので、たわみにくく、釘が緩みにくい硬い材を使います。 推奨サイズ:38✕90 / 40✕90 / 45✕70

根太・根がらみの取り付けについて

束材・角材・柱材

角材・柱材 90角(90×90mm)の角材が基本的です。 間隔を広げすぎないのであれば、70角で作成することも可能ですが、ハードウッドは重いので、強度には充分ご注意ください。 パーゴラやフェンスを立てる場合は、長く作っておきます。 推奨サイズ:90✕90 / 105✕105 / 70✕70

支柱・根太の取り付けについて

フェンス材

フェンス材 フェンスのないフラットなタイプのウッドデッキも人気が出てきましたが、目隠しや間仕切りとしてのフェンスの役割は重要です。 基本的には床板や柱材と同じ材で作るか、同じ色の塗料で塗装すると良いでしょう。 ハードウッドの中から、フェンス材として使いやすい樹種を幾つか選びました。 もちろんウッドデッキとは別に、自立型のフェンスを作るのにも使えます。 推奨サイズ:16✕90 / 16✕120

DIYでつくるウッドフェンス

ウッドデッキ材サンプルを無料でお届けします

無料 天然木デッキ材 カットサンプル

ハードウッドのサンプルハードウッド、ソフトウッド、防腐注入木材を短くカットしたサンプルを無料でお送りいたします。
※在庫状況により、一部の材が欠品になる場合がございます。
※天然木ですので、カットされた場所によって色や斑に差があります。

無料 人工木ウッドデッキ材 カットサンプル

人工木のサンプル色の比較にはとても便利です。また天然木カットサンプルとの比較もおすすめです。
※在庫状況により、ご用意できる材が異なります。
無料サンプルのお求めはこちらから »

ウッドデッキなどの施工事例

ブラジル産のイタウバ

ブラジル産のイタウバ
ブラジル産のイタウバ
築20年の柵
(築20年の柵)
築17年のウッドデッキ
 (築17年のウッドデッキ)
イタウバ
イタウバ

インドネシアのウリン

インドネシアのウリン
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ブラジル産のイペ材

ブラジル産のイペ材
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セランガンバツ

セランガンバツ
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オーストラリアのひのきサイプレス

オーストラリアのひのきサイプレス
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築100年のひのきサイプレスハウス
 (築100年のひのきサイプレスハウス)

人工木アドバンスデッキ(旧タイプ)

人工木アドバンスデッキ
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(上級)人工木オーロラデッキ

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(特級)人工木プラチナデッキ

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人工木(国産)ハンディウッド

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