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アルミ支柱(定尺・即納)リーベオリジナル

目次

  1. 特徴
    1. 軽量で施工が簡単
    2. 選べる3色9サイズ
    3. 即納
  2. 用途
  3. カラー
  4. ラインナップ
    1. 50角アルミ支柱
    2. 75角アルミ支柱
  5. 施工のポイント
  6. 施工例
  7. フェンスの施工におすすめの商品

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特徴

  1. 軽量で施工が簡単

    フェンス施工にぴったりなアルミ製の支柱です。
    DIYの方はもちろんのこと、プロの方までお使い頂けます。

  2. 選べる3色6サイズ

    色はブラック、ブラウン、ステンカラーの3色から。
    サイズは50角、75角の1,000、2,000、3,000mmの合計6種類から、用途に合わせてお選びいただけます。

  3. 即納

    自社倉庫(千葉)にて保管しています。ご希望の納期に合わせて出荷手配いたします。
    倉庫お引き取りも可能です。お気軽にご相談ください。

用途

フェンスで必要となる支柱の部分におすすめの素材です。
アルミは耐久性が高く、フェンスの支柱として長期的に手間なく使用することができます。
また、軽い為DIYしやすい素材です。

横張フェンスの施工事例

アルミ製支柱

カラー

【表面の反射の違い】  「Liebe」の文字をアルミ支柱の表面に映してみました。
ブラックはマットな質感、ブラウン、ステンカラーはつやつやした反射のある質感です。

ラインナップ

75角アルミ支柱

フェンス支柱はもちろんのこと、建築資材として汎用性の高い75角サイズ。

50角アルミ支柱

一番人気の50角サイズアルミ支柱。スタンダードなデザインのフェンスに。

施工のポイント

  • アルミ支柱の内側に芯材を入れて下さい。

    アルミ支柱にフェンス板を固定する際にビスが緩んでこないようにするためです。
    しっかりと芯材までビスを打ちこんで固定して下さい。
    芯材にする材料は木材、Lアングル、スチールパイプなどがおすすめです。
    サイズは75角の場合60×60mm、50角の場合40×40mmのサイズをお選びください。

  • 柱ごと埋め込む場合は、現場にて水抜き穴をあけてください。
  • 柱ピッチは1,000mm以下としてください。 ただし取り付けるフェンス種類、大きさによって必要強度が異なります。
    必要強度に合わせた支柱全長寸法と柱ピッチの確認が必要です。
  • 埋込み施工の場合、埋め込む深さは300mm以上を推奨とします。 深さは取り付けるフェンス種類、大きさによって確認が必要です。
  • 化粧カバーは後付け可能です。

    両端を開いて柱を囲うように設置してください。
    プラスチック素材ですので大きく開きすぎると 破損する可能性があります。 取り扱いには十分ご注意ください。

  • 使用するビスについて

    フェンス材は厚みが薄いため、サラビスを使用するとビス穴が拡大しやすく抜けやすくなります。
    フェンス施工の際には、ナベビスのご使用をおすすめします。

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施工例

アルミ支柱を使った実際の施工事例です。

フェンスの施工におすすめの商品