全面透水で水はけが抜群な人工芝。
一年中きれいな緑の芝生が楽しめます。
人工芝「パークシア プレソル」商品はこちら
全面透水で水はけ抜群
特別構造の基布で、裏地全体から均一に排水。
透水穴が無くても、透水性抜群。水たまりの発生も抑制します。
従来品とここが違う!「雑草が生えにくい」
水抜き穴が無いことで、太陽光を遮断。穴の隙間から生える雑草を抑制。
従来の人工芝(左写真)は、排水穴から光が入り雑草が生えてしまう難点がありました。
パークシアプレソルのポイント
Point.1 天然芝以上の心地よさを追求した質感
ふかふかな質感とクッション性、本物のような触り心地。
- 水やりや芝刈りなどの面倒なメンテナンス不要
- 1年中キレイな芝生の緑が楽しめる
- 場所を問わず簡単に施工可能
Point.2 リアルな芝葉
「4種類の葉をミックス」色の異なるストレートとウェーブ状の葉をMIX。
青々とした芝、刈れた芝を色・形状で表現し、より自然でリアル感のある質感に。
Point.3 従来品とここが違う! 軽量で施工が楽
Point.4 起立性UP へたりにくい芝葉
光の反射をおさえ、自然なリアル感を再現。しかも細い芝のバランスを改良し密度感UP。手触りとリアルな見た目を両立!
Point.5 高耐候性
日光にも雨にも強く、長く緑の芝を楽しめます。
Point.6 芝の安全性
Point.7 グリーン塗装で芝になじむ「おさえピン」付属
パークシアのコ型おさえピンは、ポリエステル樹脂でコーティングした錆びにくいピンが付属しています。
- 【先端が斜めで打ち込みやすい】
- 【芝になじむグリーン塗装】
- 【丈夫で錆びにくい】
施工方法
地面を平らにならしてから人工芝を敷いてください。
人工芝を地面に固定するため、付属のコ型ピンを打ちこんでください。(コンクリートに施工する場合は人工芝用のテープをご使用ください。)
綺麗に敷くポイント
- ①準備
ゴミや小石を取り除き、地面を転圧して、できる限り平らにならします。 - ②敷く時
人工芝には芝目(縫い目から出ている芝の向き)があります。芝の葉先を同じ方向にして敷くと、仕上がりがきれいになります。複数本敷く場合は、芝目を見て敷きましょう。 - ③敷き終えたら
巻き癖で寝ている芝をブラシで逆立てるようにして芝を立ち上げると、さらにキレイになります。 - ④人工芝の継ぎ目の仕上げ
それぞれの継ぎ目を手やブラシで混ぜ合わせるように馴染ませると、継ぎ目が目立たなくなります。
雑草を抑えて綺麗に仕上げるDIYポイント
防草シートなしでも十分効果は期待できますが、継ぎ目対策を併用するとさらに安心。
雑草を抑える為には、継ぎ目の隙間を作らない事がポイントです。
継ぎ目部分は人工芝用テープで密着して施工することをオススメします。
注意事項
- 生産ロットの違いにより、色、芝葉の形状や色合いに若干のばらつきが出る場合がございます。ご了承ください。
- 日差しが強い日は特に温度上昇に注意してください。人工芝はプラスチック素材(PE)製品につき、耐熱温度は75度になります。日光を反射するものを近くに置くのを控えてください。
- ガラス窓や透明な容器等、太陽の光が反射すると虫眼鏡のように光を集めてしまい、芝が溶解・収縮・変色を起こす可能性があります。また、熱が直接あたる屋上も高温になり熱がこもる可能性があります。高温になる時期は熱対策にご注意下さい。
- 日差しが強い日は事前に水などをまく、また、日除けやシェードを利用し、日陰をうまく利用して人工芝の表面温度を下げる等の対策をおすすめします。