置くだけウッドデッキ!縁台とパネルの活用

置くだけでウッドデッキができる

簡単にウッドデッキができるパネルや縁台は、ベランダ・バルコニー・屋上・玄関・庭・事務所・室内を簡単にウッドデッキ化して、おしゃれに変身させる素晴らしいアイテムです。
汚れにくく掃除も簡単、夏は涼しい、おしゃれなベランダパネル。
自然を感じる、天然木ハードウッド製ベランダパネル。
メンテナンス不要、色落ちも少ない人工木・樹脂製の縁台。

 理想のウッドデッキは、どのようなイメージでしょうか?
室内とベランダ・バルコニーをトータルにデザインにして、おしゃれで優雅な空間を作りましょう。
リビングの床材とベランダの床材が合うデザインを選ぶのがコツです。
 パネルや縁台の活用方法・活用場所・ベランダパネルの素材のメリット デメリットを紹介します。

リビングから庭へ出る窓に縁台を置いてウッドデッキに。

デッキ縁台 ラインナップはこちら

ベランダパネル ラインナップはこちら

置くだけウッドデッキ 活用場所

縁台やパネルはご自宅のお庭はもちろん、ベランダ、バルコニー、屋上でも活用できます。
屋根の無い庭や屋上は、紫外線、雨など厳しい環境にさらされますので、耐久性の低いソフトウッド製は避けた方がいいかもしれません。
高耐久性のハードウッド(硬木)や、メンテナンスが不要な人工木製が人気の主流となっています。

屋上:

屋上は熱、紫外線、風など環境が厳しい場所ですので、強い素材のハードウッド(堅木)の置くだけパネル、縁台がおすすめです。
台風・大風の際は、重量があり、しっかりしたジョイントパネルが簡単には飛びません。
セラミックタイル、人工木・樹脂は、真夏は直射日光で高温になりますので、気をつけてください。

屋上に敷いたウッドデッキパネル

玄関:

玄関には高さの無いパネルタイプが最適です。
人気の素材、セラミック製なら、汚れが付きにくく掃除が楽。
お客様や家族を明るく迎える、ホワイトやピンクのカラーがおすすめです。

庭:

庭のコンクリート製テラスに縁台を設置すれば、簡単DIYウッドデッキを作れます。
地面がコンクリートアプローチなどの場合、天然木のパネルや縁台を設置すれば、ナチュラルがイメージで庭がおしゃれになります。

オフィス:

玄関周りや休憩室などに、ちょっと休める縁台はいかがでしょうか。
スタッフがリラックスすることで仕事効率アップにつながります!

風呂:

お風呂のすのこに変わり、ベランダパネルをお風呂で使うのもありです。
ジョイントパネルなので、様々なサイズ、大きさをカスタマイズできます。
オススメは、天然木ハードウッドのベランダパネルです。

子供部屋:

お子さまには、ぜひ温かみのある天然木の風合いを感じてほしい。
天然木のベランダパネルをオススメします。

ベランダパネルの  メリット(長所)デメリット(欠点)

メリット

  • 敷くだけ! 置くだけ! 張替えも楽々。
  • ジョイントを切れば、敷く場所にぴったりのサイズで貼れます。
  • 色褪せない。
  • お手入れが簡単です。
  • 水ですぐに汚れが取れます。(セラミック製が一番カンタンです)
  • 傷に強い素材です。(セラミック製が一番強い)
  • 高級感がある。(セラミック製が一番)

デメリット

  • 夏は熱を持つ。(天然木製がおすすめです)
  • 雨の日は滑る。(セラミック製は滑ります。一番滑らないのは天然木です)
  • 価格が高い。(セラミック製は高級品なので高い)
  • 冬は冷たい。(セラミック製は冷たい、天然木は比較的暖かい)

縁台の  メリット(長所)デメリット(欠点)

メリット

  • 組立てが簡単
  • 脚が付いているので高さが出せる。
  • 本格的なウッドデッキよりも安く買える。
  • サイズも豊富 90×90㎝から選べる
  • 素材も豊富 人工木、天然木など
  • 場所を移動できる。大人2人で持ち上げて運べます。

デメリット

  • 夏は熱を持つ。(人工木よりも天然木製が熱くなりにくい)
  • 雨の日は滑る。(一番滑らないのは天然木です)
  • 広い施工には向かない。
  • フェンスやパーゴラなど拡張が難しい。

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