人工木 ウッドデッキ材 「アドバンスデッキ2」の販売

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人工木(樹脂木)ウッドデッキ材 おすすめの理由

1.安心の品質保証付き 
どんな商品が到着するか不安なのがインターネット販売ですが、万が一の場合でも対応致します。

2.実績多数 
多くの公共案件や大規模建設にて採用頂いています。法人対応も可能。

3.信頼信用 
木材業界トップの材惣DMBグループなので安心してお取引いただけます。

人工木アドバンスデッキ2を使用した施工例

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保証

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実績

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信頼・信用

安心の2年保証がついた人工木

  1. 腐りについて保証します。
  2. 利用困難な割れについて保証します。
  3. 利用困難な変形について保証します。

人工木アドバンスデッキ2のメリット

1.業界最安級

製造メーカーから直接輸入でコストカット。
平米単価は4,650円で、他のどの人工木よりもお求め安い価格にてご提供します。

2.床材は両面デザイン

天然木の質感をリアルに再現した人工木。
表面はフラット、裏面はリブ加工されています。
お好みのデザインを表にして使用してください。
※水ハケの悪い場所でのリブ面を表にしたご使用はご遠慮ください。

3.選べる4色

グレー、ダークブラウン、ライトブラウン、チークをご用意。
柔らかなトーンで、おしゃれに仕上がります。

~色の特徴~
グレー・・・経年変化で退色した木の色。シンプルで都会的な住宅デザインになじむ色合い。
ダークブラウン・・・「古木」のようで落ち着きを感じられるカラー。
チーク・・・黄みのつよい茶。ナチュラルで明るい雰囲気のウッドデッキ。
ライトブラウン・・・赤みのつよい茶。エレガントで高級感のある雰囲気。


4.専用留め具で簡単施工

ジョイント留め具を使用することにより
ビス頭が見えない施工が可能。
床面が美しく仕上がります。

5.自由な設計ができる

デザインも大きさも思いのまま! 憧れのウッドデッキが作れます。

アドバンスを使用したお客様からのレビュー

作品
憩いの一角となるウッドデッキ
制作時期
2022年3月
使用材
柱・根太(イタウバフィエラ)
床板(アドバンスデッキ・25×140×2000mm)
フェンス(アドバンスデッキ・10×96×2000mm)
感想
完成まで随分と時間が掛かってしまいましたが、満足いくものが出来たと思います。
子供が帰宅時に家に入らずガーデンソファで携帯を触っていたりと、家族にも受け入れてもらえてることも良かったなと感じています。
作成に関わるほとんどをリーベさんでご用意出来ました。ガーデンソファのTerreも屋外での使い勝手が良く重宝しています。
また担当の方から提案やフォローも頂け感謝しています。
アドバンスデッキの床材とフェンス材を使用してDIYしました

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スペック

比重1.3
成分割合 材質:木粉:60%
HDPE(高密度ポリエチレン):30%
顔料・添加剤:10%

アドバンスデッキ2試験データ

1耐荷重479㎏※根太間隔60cmの場合
2比重1.30
3吸水率0.4%
4長さ変化率0.005以下(1度毎)
5曲げ強度23Mpa
6シャルビー衝撃強度5.0kj/m2
7荷重たわみ80℃
8揮発性物質放散量検出されず
9処理前引っ張り強さ11.9N/mm2
10処理後引っ張り強さ11.6N/mm2
11引っ張り強さ変化率3%
12伸び変化率16%
950時間の暴露実験での ビフォーアフター

左:実験前
右:実験後

人工木の製造工場

熟練した作業員により整備された工場で製造されています

工場の様子
工場の様子
工場の様子
工場の様子
工場の様子
工場の様子

人工木の原料

木粉と樹脂を混ぜたものが主な原料となります

工場の様子
工場の様子

アドバンスデッキ2でウッドデッキを作ると施工費用はどれくらい??

アドバンスデッキ2は業界最安級の人工木・樹脂木です。低コストで本格的な自由設計ウッドデッキが作れます。

ウッドデッキの作り方

例えば2×4mの一般的なウッドデッキを作る場合・・・

2×4mの一般的なウッドデッキ
 必要数単価合計金額
床板281,430円40,040円
アルミ根太123,055円36,660 円
アルミ大引53,055円15,275円
鋼製束20620円12,400円
留め具50個入り4850円3,400円
幕板4990円3,960円
合計(8平米)111,735円

1平米あたり
14,000円

基本的に『床板1枚に対して固定部材は6個必要』と考えてください。固定クリップは、床板と根太が交差したところに設置して、固定していきます。 端部金具は床板、2000mm側面のスリット部分と固定するため、床板の並べ方で、端部金具の個数が変動します。

アルミ製の根太と鋼製束(柱)の使用を想定しましたが、天然木の土台(基礎・土台の処理は除く)を使えば、さらにコストを抑えることも可能です。