1128(いい庭)短尺セール開催中!

1128「いい庭」にちなみ、対象短尺材の税抜価格の下2桁を28になるように値下げしました!

短い材を使えば、コストダウンができる!!

1128セール対象商品

イタウバ千葉倉庫

イタウバ マットグロッソ州産

フェンス材
床材:
角材

イタウバ パラー州産

フェンス材
床材

イタウバ大阪倉庫

イタウバ マットグロッソ州産

根太材

イタウバ パラー州産

床材
根太材

サイズ別 おすすめの使い方

フェンス材

16×90

フェンス材は12~20mm厚のサイズを使うことが一般的。柱から柱までが長すぎると、フェンスがたわんでしまう可能性があるので、柱から柱までの幅は、フェンス高さによって変えていきます。
一般的に1500mm以下のフェンスは、柱から柱まではワンスパン1000mm以内で収めてください。

20×90

16mm厚のフェンス材よりも、より強度が高くなる20mm厚。厚さあると、重厚感、強度が高くなります。
低めのフェンスで、境界として作るようなフェンスに向いています。


床材

20×105

20×105mmは言わずと知れた床材定番サイズ。
ハードウッドの目地は5mmでとることが多いため、105mmが定番化しました。1本=110mm幅で計算すると、木拾いが簡単です。

20×120

20×105mmよりも、意匠的に好まれて、選ばれるお客様が多いです。幅広のデッキ材を使うと、ウッドデッキにより重厚感が増します。あまり高さのないデッキの幕板にも使いやすいです。

21×145

ウッドデッキの幕板によく使用される幅広サイズの21×415mm。床板にもお使いいただけます。
1本=150mmで設計するので、施工の手間が省けます♪ 幅広なので、重厚感もさらにアップ!
ただし、105mmの方が木材としては扱いやすいので、初心者の方には定番サイズの方がオススメ。

30×145

30×145mmの特徴は、『20厚よりも根太ピッチを広く取れること』です。
床板20×105の根太ピッチは500mm以内なのに対して、30×145は500~750mmピッチで設計できます。

短尺材を使用したDIY施工例

フェンスの柱を太くしておき、テーブルを付けたアイデアDIY。
目隠しフェンスに取り付け、ゆるく外部との境界を施し、ほっとひといきテラス空間の出来上がりです。

短尺材特集ページ

ハードウッド3樹種セールもおすすめ!

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